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☆管理人の紹介☆

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 ハンドルネーム: SAM(サム)
 生年月日: 1964
 出身地: 東京都
 血液型: B型
 星座: 牡羊座
 趣味: アウトドア、ドライブ、ガーデニング、スポーツ観戦、
      映画鑑賞、写真

 神奈川県横浜市在住

《 釣暦 》

1960年代 5歳の頃、父親に連れられ釣りを始める。当然、餌釣りが中心で都内の浮間公園
・三次公園などでフナやコイを狙っていました。年に数回、荒川放水路や江戸川などにマハゼ
・マコガレイ・セイゴを狙って父親と電車で通ったことを今でも思い出します。

1970年代 中学生の時、西山徹著「湖沼のルアーフィッシング」を読みルアーフィッシングに興
味を持つ。その頃は、もっぱら近所の野池で雷魚、荒川で二ゴイ・ウグイ・ハスなどを釣ってい
ました。「釣りキチ三平」が流行ったのもこの頃で単行本を全巻揃えるほど夢中でした。
中学三年生の時にお年玉で買ったバスタックル(シマノのGR-1501とバンタム10SG)を持って
群馬県にある下久保ダムでバスフィッシングに初挑戦。真夏の炎天下に耐えられず撃沈でし
た。さいたま水上公園で冬季限定でフィッシングエリアが開園となる。

1980年代 高校生になりフィッシングエリアに毎週のように通う。その当時は今のようなマイク
ロスプーンなどがない時代です。スプーンの後ろにハリスを付け毛鉤を結ぶトレーラーが主流
でした。その釣法に疑問を抱いた私はフライフィッシングに転向する。

1990年代 高校卒業後、普通免許の取得により行動範囲が広がりバスフィッシングに没頭する。
霞ヶ浦・牛久沼・北浦・奥多摩湖・芦ノ湖・富士五湖などをホームにバスがいると聞けば何処
にでも参上しバスの歯で左手親指の皮がボロボロになるくらいまで釣りまくった。
同時に餌釣りでの渓流魚釣りにも魅了され各地を周るようになる。その後、餌釣りでは手の届
かない本流域でのルアーフィシングの魅力にとりつかれ奥多摩水系・荒川水系などを釣り歩く。
一時期、本栖湖のモンスターブラウンや大鳥池の滝太郎に憧れて通ったこともあったが結局
姿を見ることは出来ず幻に終わる。

2000年代 社会人となり、あらゆるルアーフィッシングに挑戦するようになる。
シーバス・青物から北海道のトラウトまでオールラウンドに挑戦している。

最近は、渓流・本流・湖でのネイティブなビックトラウトを求めて奮闘中です。

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